効果的な環境(姿勢・シーティング・ポジショニング・嚥下)設定で誤嚥を予防し摂食機能を向上する

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「ポジショニングにおける看護・介護従事者の立ち位置、身体の動かし方/使い方」

製品名 「ポジショニングにおける看護・介護従事者の立ち位置、身体の動かし方/使い方」
対象 医療・ケア従事者
価格 ¥3,000(本体価格)+税
講師 サビーネ・ベッカー女史 (看護師) Sabine M. Becker
ポイント ・ポジショニング時の適切なベッドの高さ患者・利用者への接し方
・患者・利用者の位置と介助者の立ち位置・身体の動かし方のポイント
・患者・利用者に安心を与え、介助者の腰痛軽減を可能にするポジショニング
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製品情報

今、医療・介護現場では患者・利用者の生活復帰に向けてADL拡大、QOL向上を目的にベッド上で「褥瘡対策」や、また「廃用症候群を予防する」ためのポジショニングの重要性がますます求められています。効果的なポジショニングの実践は、患者・利用者の「褥瘡」や「廃用症候群」の予防だけでなく、介護する側の腰痛などの予防も大いに改善を可能にします。
より効果的なポジショニングを実践していくためには、介助者の姿勢や体の使い方を整理して患者・利用者の動きと重さを意識した介助者側の安全と、患者・利用者の安心と快適性を高めることが非常に重要です。
本DVDは、ポジショニング時の介助者の正しい立ち位置、身体の動かし方(使い方)をセミナー感覚で学習できます。
院内での勉強会や個人で都合のよい時間に、基礎がしっかり習得できます。

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